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<title>クレジットカード最前線</title>
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<description>クレジットカード選びのポイントをジャンル別に解説。人気クレジットカードの特徴紹介とおトクなキャンペーン情報。</description>
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<title>ANA JCBカードZERO（ゼロ）が誕生</title>
<description> 11月24日、全日空と株式会社ジェーシービーは、「ＡＮＡ ＪＣＢカード」のラインナップに、ＡＮＡ初の若年層を対象としたカード「ＡＮＡ ＪＣＢカード ＺＥＲＯ （ゼロ）」を新たに追加し、２００９年１１月２４日（火）より募集を開始すると発表しました。同社のリリースによると、「ＡＮＡ ＪＣＢカード ＺＥＲＯ」は、１８歳から２９歳の社会人の方のみがお申し込みいただける年会費無料のカードです。マイル交換手数料は無料で
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<![CDATA[ 11月24日、全日空と株式会社ジェーシービーは、<br /><br />「<a href="http://hikaku-master.com/jcb/ana.shtml" target="_blank" title="ＡＮＡ ＪＣＢカード">ＡＮＡ ＪＣＢカード</a>」のラインナップに、ＡＮＡ初の若年層を対象としたカード「<strong>ＡＮＡ ＪＣＢカード ＺＥＲＯ （ゼロ）</strong>」を新たに追加し、２００９年１１月２４日（火）より募集を開始する<br /><br />と発表しました。<br /><br />同社のリリースによると、<br /><br />「ＡＮＡ ＪＣＢカード ＺＥＲＯ」は、１８歳から２９歳の社会人の方のみがお申し込みいただける<strong>年会費無料</strong>のカードです。<strong>マイル交換手数料は無料</strong>で、ショッピングのご利用でたまったＪＣＢのＯｋｉ Ｄｏｋｉポイントを、「<strong>１ Ｏｋｉ Ｄｏｋｉポイント＝５マイル</strong>」のレートで自動的にＡＮＡのマイルに移行します。<br />その他、<strong>Ｅｄｙや搭乗ボーナスマイル</strong>など「ＡＮＡカード」で人気の機能・サービスを搭載しています。<br /><br />また、同日より、「ＡＮＡ ＪＣＢカード ＺＥＲＯ」の誕生を記念して、ご入会・ご利用されたお客様に抽選でミニノートパソコンやポケットビデオカメラなどが当たるキャンペーンや、グルメマイルご利用者にマイルをプレゼントするキャンペーンなどを実施します。<br /><br />とのことです。<br /><br />18歳～29歳限定の年会費無料カードかつ入会より5年後にANA JCBカード（一般）への自動切り替えということですから、<br /><br />ANA JCBカード（一般）とANA JCBカードZEROは、<a href="http://hikaku-master.com/jcb/ippan.shtml" target="_blank" title="JCB一般カード">JCB一般カード</a>と<a href="http://hikaku-master.com/jcb/extage.shtml" target="_blank" title="JCB CARD EXTAGE（年会費無料）">JCB CARD EXTAGE（年会費無料）</a>との関係を思わせます。<br /><br />しかし、詳細をみてみると、<br />ANA JCBカードZEROは、ANA JCBカード（一般）にある<br /><br />　-入会・継続ボーナスマイル+1000マイル<br />　-ポイント移行10マイルコース（年間2,100円）<br />　-海外旅行保険および国内航空傷害保険<br /><br />がカットされている一方、長所といえば、年会費無料であるという一点のみであり、JCB一般カード比で、いくつかの長所をもつJCB CARD EXTAGEほどの魅力は感じられません。<br /><br />なにしろ、ANA JCBカード（一般）の会員になると、入会・継続ボーナスマイルとしてもらえる1,000マイルは、最低でも1,000円相当、特典航空券への公館では2,000円相当の価値があることを考えると、ANA JCBカードZEROの唯一の長所である年会費無料も、ANA JCBカード（一般）比で、実質上1,000円未満のプラスにしかならないからです。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>ANA JCBカードZERO（ゼロ）の存在価値は？</strong></span><br /><br />（学生専用カードを除いて）年会費のかかる<a href="http://mile-master.com<br />/ana/ana_card.shtml" target="_blank" title="ANAカード">ANAカード</a>は、これまで、カードショッピングで貯まるポイントをANAマイルに交換して、積極的にANAマイルを貯めたいという方でなければ、入会を考えることはないクレジットカードであったと思います。<br /><br />ところが、今回誕生したANA JCBカードZERO（ゼロ）は、ANA JCBカード（一般）ほどの特典はないにしても、<strong>搭乗ごとのボーナスマイル（区間基本マイレージ＋10％）</strong>はもらえますから、今まで、とりあえずANAマイルを取りこぼしたくないというだけの消極的なANAマイラーの方の受け皿となってきた<strong>「ANAマイレージクラブカード」（年会費無料）に比べると、明らかに魅力的</strong>です。<br /><br />全日空側としても、5年後にはANA JCBカード（一般）へ自動切り替えされるANA JCBカードZEROを通して、若年層の抱え込みを図りたいというところなのでしょう。<br /><br />結論をいえば、<br />18歳以上の学生の方なら、これまで通り、お得さ際立つ<a href="http://hikaku-master.com/jcb/ana.shtml" target="_blank" title="ANA JCB学生用カード（在学中無料）">ANA JCB学生用カード（在学中無料）</a>への入会がお勧めです。というか、学生の方は、ANA JCBカードZEROへの入会はできません。<br /><br />18歳以上29歳以下の社会人の方でも、ANAマイルを積極的に貯めたいという方なら、やはり、既存のANA JCBカード（一般）への入会がお勧めです。<br /><br />ANA JCBカードZEROは、とりあえず、ANAマイレージクラブ会員になっておこうという18～29歳の消極的なANAマイラーのみが入会を検討されるカードということになるだろうと思います。<br /><br />なお、<strong>「ZEROからはじめよう！入会・ご利用キャンペーン」</strong>ですが、<br /><br />キャンペーン期間は2009年11月24日～2010年3月31日で、<br /><br />キャンペーン期間中にANA JCBカード　ZEROに新規でご入会いただき、2010年5月15日(土)までに5万円以上ご利用いただいた方の中から抽選で、<br /><br />　A賞：<strong>富士通ミニノートパソコンFMV-BIBLO LOOX M/E10 ・・・30名様</strong><br />　B賞：amadanaポケットビデオカメラ「SAL」・・・100名様<br />　C賞：iPod shuffle 2GB・・・300名様<br />　D賞：YUEN'TOミュージックマグ・・・570名様<br /><br />を合計1,000名様にプレゼント。<br /><br />さらに、キャンペーン期間中にグルメマイル参加店でANA JCBカードZEROを提示の上、グルメマイルを積算すると、もれなく<strong>ボーナスマイル100マイルがプレゼント</strong>されます。<br /><span style="font-size:x-small;">※1回のカードのご利用合計金額が5,000円（税込）以上の場合が対象となります。</span><br /><br />となっています。 ]]>
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<dc:subject>ANAマイルが貯まるカード</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T13:28:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>カード比較の達人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>アメリカン・エキスプレスの初年度年会費無料キャンペーン</title>
<description> 今週から、アメリカン・エキスプレスとの提携により、「クレジットカード比較の達人」ならびに「ゴールドカード比較の達人」経由でアメリカン・エキスプレス・カードに入会すると、もれなく初年度年会費無料になる特別入会キャンペーンを実施中（～2009年12月31日）です。アメリカン・エキスプレスは、2009年7月に、優良会員向けの新サービス「クラブ・プレミアム・プラス」を発表し、市場の注目を集めています。国内外の空港ラウ
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<![CDATA[ 今週から、アメリカン・エキスプレスとの提携により、「<a href="http://hikaku-master.com/" target="_blank" title="クレジットカード比較の達人">クレジットカード比較の達人</a>」ならびに「<a href="http://gold-master.biz/" target="_blank" title="ゴールドカード比較の達人">ゴールドカード比較の達人</a>」経由でアメリカン・エキスプレス・カードに入会すると、<span style="color:#FF3399">もれなく<strong>初年度年会費無料</strong>になる特別入会キャンペーン</span>を実施中（～2009年12月31日）です。<br /><br />アメリカン・エキスプレスは、2009年7月に、優良会員向けの新サービス「<strong>クラブ・プレミアム・プラス</strong>」を発表し、市場の注目を集めています。<br /><br />国内外の空港ラウンジサービスをはじめ、コンパニオンシート特典や、クラブ・プレミアム・プラス旅行特典などの準プラチナ特典を提供する「クラブ・プレミアム・プラス」に登録されるには、通常は、プログラム年度(毎年7月1日～翌年6月30日）のカード利用総計が200万円以上なければなりませんが、<br /><br />新規入会者に限っては、カード入会月から3カ月間のカード利用合計が30万円を超えるだけで、30万円を達成した月の翌月から翌プログラム年度まで、「クラブ・プレミアム・プラス」に自動登録されますので、アメリカン・エキスプレス・カード入会は今がチャンスです。<br /><a href="http://gold-master.biz/amex_kensho.shtml#club_premium" target="_blank" title="アメリカン・エキスプレスの「クラブ・プレミアム・プラス」の詳細はこちら&amp;gt;&amp;gt">アメリカン・エキスプレスの「クラブ・プレミアム・プラス」の詳細はこちら&gt;&gt</a><br /><br />なお、上述の初年度年会費無料キャンペーンは、<br />数あるクレジットカード比較サイトでも、ごく一部のサイト経由でしか実施されていない<span style="color:#FF3399">【サイト限定】特別入会キャンペーン</span>となっていますので、アメリカン・エキスプレス・カード入会を迷っていらっしゃる方は、この機会をお見逃しなく！<br /><br />※初年度年会費無料キャンペーン対象カードは、<a href="http://gold-master.biz/detail/amex_green.shtml" target="_blank" title="アメリカン・エキスプレス・カード">アメリカン・エキスプレス・カード</a>（通常年会費12,600円）、<a href="http://gold-master.biz/detail/amex_gold.shtml" target="_blank" title="アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード">アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード</a>（通常年会費27,300円）および<a href="http://gold-master.biz/detail/amex_bizgold.shtml" target="_blank" title="アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード">アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード</a>（年会費27,300円）となります。<br /><br />※<a href="http://gold-master.biz/detail/amex_ana.shtml" target="_blank" title="ANAアメリカン・エキスプレス・カード（一般カード／ゴールドカード）">ANAアメリカン・エキスプレス・カード（一般カード／ゴールドカード）</a>」などの一部提携カードや、アメリカン・エキスプレス・ブルー、コンパニオン・カード、一部コーポレート・カードなどは、本サービスの対象外となります。<br /><p align="center"><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=FL0w82Udi1Y&offerid=186104.10000212&type=4&subid=0"><IMG alt="アメリカン・エキスプレス" border="0" src="http://www.americanexpress.com/japan/images/linkshare/grn_468x60_13KB_20090929.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=FL0w82Udi1Y&bids=186104.10000212&type=4&subid=0"></p> ]]>
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<dc:subject>最新キャンペーン情報</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T12:11:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>カード比較の達人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>2009年9月-10月の人気クレジットカードランキング</title>
<description> 久々ですが、人気クレジットカード月間ランキングTOP30（2009年9-10月度）をアップしておきます。※クレジットカード比較の達人TOPページ上では、人気カードランキングTOP20は毎月更新しています。楽天カードが急伸1位は、昨年後半から1位をキープし続けているオリコカードUPty iDシリーズ（年会費無料）でした。昨年暮れからの景気低迷を受けて、クレジットカード業界では、ポイント制度改悪の動きが進んでおり、オリコカードUPty
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<![CDATA[ 久々ですが、<strong>人気クレジットカード月間ランキングTOP30</strong>（2009年9-10月度）をアップしておきます。<br /><br />※<a href="http://hikaku-master.com/" target="_blank" title="クレジットカード比較の達人TOPページ">クレジットカード比較の達人TOPページ</a>上では、人気カードランキングTOP20は毎月更新しています。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>楽天カードが急伸</strong></span><br />1位は、昨年後半から1位をキープし続けている<a href="http://hikaku-master.com/orico/upty.shtml" target="_blank" title="オリコカードUPty iDシリーズ">オリコカードUPty iDシリーズ</a>（年会費無料）でした。<br /><br />昨年暮れからの景気低迷を受けて、クレジットカード業界では、ポイント制度改悪の動きが進んでおり、オリコカードUPtyシリーズも、2009年12月利用分をもって、公共料金決済でのポイント倍付け特典「特別加算スマイル」を終了することを、2009年9月1日付で発表しています。<br /><br />とはいっても、最高1.25％還元の同カードはポイント還元率No.1クラスであることに変わりなく、さらに、ゴールドクラスの高額補償の海外旅行保険や便利なiD機能付きといった特典もあるため、同カードの人気は、依然として高止まりしているものの、2位にまで順位を上げてきた<strong>楽天カードの猛追</strong>を受けています。<br /><br />楽天KCは、今年度（2009年4月）から継続的に実施している、もれなく5,000～6,000ポイントがもらえる<a href="http://hikaku-master.com/rakuten/ippan.shtml" target="_blank" title="楽天カード">楽天カード</a>入会キャンペーン、ならびに、もれなく10,000～12,000ポイントがもらえる<a href="http://gold-master.biz/detail/rakuten_premium.shtml" target="_blank" title="楽天プレミアムカード">楽天プレミアムカード</a>入会キャンペーンが功を奏し、両カードはTOP10入りが定着しています。とくに、楽天カードの入会の伸びはすさまじく、9月期からは、今年4月以降2位をキープし続けてきた<a href="http://gold-master.biz/detail/orico_premiumgold_iD.shtml" target="_blank" title="オリコPremium Gold iD">オリコPremium Gold iD</a>（年会費1,950円）をも退けて、単独2位に躍進しています。<br /><br />そして、2009年11月17日現在、11月期単体の入会申込数では、ついに、人気最強のオリコカードUPty iDをも上回っています。次回の集計（10月-11月期）では、1位・2位の逆転も起こるかも知れません。<br /><br /><a href="http://hikaku-master.com/nicos/eneos.shtml" target="_blank" title="ENEOSカード">ENEOSカード</a>にも注目です。同カードは、新日本石油サービスステーションでのガソリン代一律2円引きに加え、基本的なロードサービスも付帯、さらに、オリコカードUPtyに並んで、一般カードクラスでは、業界TOPクラスの海外旅行保険までも付帯しています。その実力が次第に知られるに従い、2009年度初頭には、カードランキングも10位前後にまで上がってきました。そして、この数カ月間は、ついに4位に定着するまでに成長しています。<br /><br />5位は、<a href="http://gold-master.biz/detail/saison_platinum.shtml" target="_blank" title="《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード">《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード</a>です。同カードは、年会費21,000円の高額カードながら、2009年度を通して、ほとんど5位内をキープし続けています。その理由は、プライオリティ・パスへの無料入会やコンシェルジュサービスをはじめ、各種プラチナ特典を備える驚愕のハイコスト・パフォーマンスぶりにあります。<br /><br />ただし、2009年8月に、<a href="http://gold-master.biz/detail/jcb_gold.shtml#premier" target="_blank" title="JCBゴールドの優良会員向け追加カード「JCBゴールド ザ・プレミア」">JCBゴールドの優良会員向け追加カード「JCBゴールド ザ・プレミア」</a>や<a href="http://gold-master.biz/amex_kensho.shtml" target="_blank" title="アメリカン・エキスプレスの優良会員向け限定特典「クラブ・プレミアム・プラス」">アメリカン・エキスプレスの優良会員向け限定特典「クラブ・プレミアム・プラス」</a>など、プラチナカード会員だけでなく、優良ゴールド会員（年間カード利用額が100万円～200万円以上）にも、プライオリティ・パスへの無料入会特典を提供する動きが出てきていますから、今後は、少しずつ、順位を落としていくかもしれません。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">台風の目となる<strong>ANAアメリカン・エキスプレス・カード</strong></span><br /><br />さて、今期の<strong>一番の注目株</strong>は、2009年10月に誕生した<strong>ANAアメリカン・エキスプレス提携カード</strong>です。とくに、<a href="http://gold-master.biz/detail/amex_ana.shtml" target="_blank" title="ANAアメリカン・エキスプレス・カード（一般）">ANAアメリカン・エキスプレス・カード（一般）</a>は、年会費5,250円ながら、アメリカン・エキスプレス独自の同行者1名様まで無料の空港ラウンジサービスや、海外旅行を現地から24時間強力にサポートしてくれる「グローバル・ホットライン」などのハイクラスの特典を使える上、入会ボーナスポイントや入会3カ月間ポイント2倍特典などANAマイラーにとって見逃せない特典もあり、これまでANAマイラー向け人気No.1の座を欲しいままにしてきた<strong>ANA・JCBカードをも超える人気ぶり</strong>を発揮しています。<br /><br />「<a href="http://hikaku-master.com/" target="_blank" title="クレジットカード比較の達人">クレジットカード比較の達人</a>」では、同カードの入会案内は、10月中旬から開始しましたが、わずか2週間分の集計だけで、ANAアメリカン・エキスプレス・カードは、いきなり10位にランクインしています。<br />11月に入ってからも、同カードの爆発的人気は継続していますから、ここ1,2カ月のうちに、TOP5入りすることはほぼ確実、TOP3まで行くことも十分考えられます。<br /><p align="center"><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01004zck002iw0" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01004zck002iw0" alt="" border="0" /></a></p><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>グレードアップしたJCBゴールド</strong>にも注目</span><br />2009年下半期のもう一つの注目株は、JCB ORIGINALシリーズとしてリニューアルされた<a href="http://gold-master.biz/detail/jcb_gold.shtml" target="_blank">JCBゴールド</a>と<a href="http://hikaku-master.com/jcb/ippan.shtml" target="_blank" title="JCB一般カード">JCB一般カード</a>および、新たにラインナップに加わった<a href="http://gold-master.biz/detail/jcb_gold_extage.shtml" target="_blank" title="JCB GOLD EXTAGE">JCB GOLD EXTAGE</a>です。<br />JCB ORIGINALシリーズは、ジェーシービーが自社カードのメインカード化を促進する戦略として、世に問う、冒険的リニューアルです。とくに、これまでのヤングゴールドカードの常識を超える超ヤングゴールド「JCB GOLD EXTAGE」、および、既存のプラチナカードとゴールドカードの中間に位置する準プラチナカード「JCBゴールド・ザ・プレミア」（2年連続年間カード利用100万円以上の会員限定の招待制サービス）を提案するJCBゴールドは、<strong>業界屈指のハイコストパフォーマンスカード</strong>であるといえます。<br /><br /><a href="http://click.j-a-net.jp/124113/108522/" target="_blank"><img src="http://image.j-a-net.jp/124113/108522/" width="120" height="120"  border="0"align="left" hspace="5" ></a>とくに、JCBゴールドは、2010年3月31日まで期間限定で初年度年会費無料なうえ、利用次第でもれなく、東京ディズニーリゾートのペアチケットがもらえる入会キャンペーン（2010年2月28日）もスタートしましたので、来年2月末までは、かなりの入会申し込みを獲得するものと思われます。<br clear="all"><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>シティゴールド</strong>はプラチナサービスをオプションで提供</span><br />最後に、今回16位にカムバックしてきた<a href="http://gold-master.biz/detail/citi_gold.shtml" target="_blank" title="シティ ゴールドカード">シティ ゴールドカード</a>にも言及しておきます。<br />シティゴールドカードは、世界的ステータスカードとして、ゴールドカードとしては人気ビッグ3に数えられる実力派カードです。その多彩な特典のうちでも、ピックアップ紹介したいのが、<strong>「シティ・ダイニング・セレクション」</strong>です。このサービスについては、私自身は、今まで、余り注目してこなかったのですが、よく調べてみると、JCBザ・クラスの人気特典「グルメ・ベネフィット」を上回るプラチナサービスを半年会費5,250円だけで堪能できる、非常にオイシイ特典です。<br /><br />具体的なサービス内容はというと、全国の厳選高級レストランで所定のコースメニューを2名様以上で予約すると、1名分の料金が無料になるというものです。1回使うだけで、元が取れてお釣りが返ってくるようなサービスですし、しかも、同カードは、<span style="color:#FF3399">初年度年会費無料</span>ですから、この「シティ・ダイニング・セレクション」特典の魅力が知られるにつれて、このサービス目当てに、シティゴールドカードに入会する方々の数は増えていくのではないかと思います。<br /><br /><br />1位(1←1) <strong>オリコカードUPty iDシリーズ</strong><br />2位(2←5) <strong>楽天カード</strong><br />3位(3←2) <a href="http://gold-master.biz/detail/orico_premiumgold_iD.shtml" target="_blank" title="オリコPremium Gold iD">オリコPremium Gold iD</a><br />4位(4←4) <strong>ENEOSカード</strong><br />5位(5←6) <strong>《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード</strong><br />6位(8←7) <a href="http://gold-master.biz/detail/rakuten_premium.shtml" target="_blank" title="楽天プレミアムカード">楽天プレミアムカード</a><br />7位(12←13) <a href="http://gold-master.biz/detail/mitsui_gold.shtml" target="_blank" title="三井住友VISAゴールドカード">三井住友VISAゴールドカード</a><br />7位(15←10) <a href="http://hikaku-master.com/sbi/regular.shtml" target="_blank" title="SBIレギュラーカード">SBIレギュラーカード</a><br />9位(7←20) <a href="http://hikaku-master.com/uc/freebo.shtml" target="_blank" title="UCカードFreeBO!">UCカードFreeBO!</a><br />10位(-) <strong>ANAアメリカン・エキスプレス・カード（一般）</strong><br />11位(6←3) JCBゴールド<br />12位(10←13) <a href="http://gold-master.biz/detail/ana_gold.shtml" target="_blank" title="ANA/JCBワイドゴールドカード">ANA/JCBワイドゴールドカード</a><br />13位(11←15) <a href="http://hikaku-master.com/mitsui/classicA.shtml" target="_blank" title="三井住友クラシックカードA">三井住友クラシックカードA</a><br />14位(27)　<a href="http://hikaku-master.com/saison/amex.shtml" target="_blank" title="《セゾン》アメリカン・エキスプレス・カード">《セゾン》アメリカン・エキスプレス・カード</a><br />15位(16←9) <a href="http://hikaku-master.com/sumishin/road_classic.shtml" target="_blank" title="住信VISAロードサービスカード">住信VISAロードサービスカード</a><br />16位(21←21)　<a href="http://gold-master.biz/detail/cedyna_gold.shtml" target="_blank" title="セディナゴールドカード">セディナゴールドカード</a><br />16位(21←26) <strong>シティ ゴールドカード</strong><br />16位(-)　<a href="http://hikaku-master.com/detail/famima_card.shtml" target="_blank" title="ファミマTカード">ファミマTカード</a><br />19位(9←8) <a href="http://gold-master.biz/detail/citi_elite.shtml" target="_blank" title="シティ エリート">シティ エリート</a><br />20位(-) JCB GOLD EXTAGE<br />20位(27←35)　<a href="http://hikaku-master.com/nicos/tome.shtml" target="_blank" title="To Me Card NICOS">To Me Card NICOS</a><br />22位(-)　<a href="http://gold-master.biz/detail/amex_ana.shtml" target="_blank" title="ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード">ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード</a><br />22位(13←16) <a href="http://gold-master.biz/detail/amex_gold.shtml" target="_blank" title="アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード">アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード</a><br />22位(23←33) <a href="http://hikaku-master.com//citi/nw.shtml" target="_blank" title="デルタ/シティVISAクラシックカード">デルタ/シティVISAクラシックカード</a><br />22位(11←18) <a href="http://hikaku-master.com/jaccs/kanpo_club.shtml" target="_blank" title="漢方スタイルクラブカード">漢方スタイルクラブカード</a><br />26位(27←33) <a href="http://gold-master.biz/detail/mitsui_yg.shtml" target="_blank" title="三井住友VISAヤングゴールドカード20s">三井住友VISAヤングゴールドカード20s</a><br />26位(23←21) <a href="http://gold-master.biz/detail/citi_nwgold.shtml" target="_blank" title="デルタ シティVISAゴールドカード">デルタ シティVISAゴールドカード</a><br />26位（17←17）　<a href="http://hikaku-master.com/detail/acom_card.shtml" target="_blank" title="アコムACマスターカード">アコムACマスターカード</a><br />29位(17←19) <a href="http://gold-master.biz/detail/mufg_gold.shtml" target="_blank" title="MUFGゴールド">MUFGカードゴールド</a><br />29位(26←26) <a href="http://gold-master.biz/detail/saison_amexgold.shtml" target="_blank" title="《セゾン》ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード">《セゾン》ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード</a><br />29位(34←21) <a href="http://hikaku-master.com/jcb/ana.shtml" target="_blank" title="ANA/JCBカード（一般）">ANA/JCBカード（一般）<br /></a><br />括弧は前回（8-9月度）ならびに前々回（7-8月度）の人気順位<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>人気カード月間統計</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T01:40:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>カード比較の達人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>最強！シティ ゴールドカードの人気の秘密</title>
<description> 世界のステータス「シティ ゴールドカード」の魅力は？2009年11月現在、国内発行の主要ゴールドカード3枚は？と問われた場合、JCBゴールド、三井住友VISAゴールドカードとともに、最後の1席を占めるのは、シティ ゴールドカードになります。※価格帯を問わないということであれば、ダイナースクラブカードおよびアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードを含む5枚が「5大主要ゴールドカード」といえるでしょう。まず、ゴールドカ
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">世界のステータス「シティ ゴールドカード」の魅力は？</span><br /><br />2009年11月現在、<strong>国内発行の主要ゴールドカード3枚</strong>は？と問われた場合、<a href="http://gold-master.biz/detail/jcb_gold.shtml" target="_blank" title="JCBゴールド">JCBゴールド</a>、<a href="http://gold-master.biz/detail/mitsui_gold.shtml" target="_blank" title="三井住友VISAゴールドカード">三井住友VISAゴールドカード</a>とともに、最後の1席を占めるのは、<strong>シティ ゴールドカード</strong>になります。<br /><br /><span style="font-size:x-small;">※価格帯を問わないということであれば、<a href="http://gold-master.biz/detail/diners_ippan.shtml" target="_blank" title="ダイナースクラブカード">ダイナースクラブカード</a>および<a href="http://gold-master.biz/detail/amex_gold.shtml" target="_blank" title="アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード">アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード</a>を含む5枚が「5大主要ゴールドカード」といえるでしょう。</span><br /><br />まず、ゴールドカードに求められるステータスという面でみた場合に、これらの3枚は、いずれも、<span style="color:#FF3399">銀行系ゴールドカードとしての信頼感</span>を備えています。<br /><br />なかでも、世界有数の金融機関「シティ」の名を冠するシティゴールドカードは、国内だけでなく、<strong>世界基準で通用するステータスカード</strong>であり、海外渡航先でも安心して使えます。<a href="http://gold-master.biz/status.shtml" target="_blank" title="ゴールドカードのステータス検証&gt;&gt;">ゴールドカードのステータス検証>></a><br /><br /><a href="http://gold-master.biz/detail/citi_gold.shtml" alt="シティVISAゴールドカードの詳細情報ページへジャンプ" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/c/a/r/cardotokuinfo/citi_gold_l.jpg" border="0" width="186" height="116" hspace="5" align="left" /></a><br /><br />洗練されたステータスを演出する<strong>スタイリッシュなゴールド券面</strong>も、シティゴールドカードの人気を支える魅力となっています。<br clear="all"><br />ところで、なぜ、シティゴールドカードが、JCBゴールドと三井住友VISAゴールドカードにならぶ、3大主要ゴールドカードであるといえるかというと、これらはいずれも、その上位に<a href="http://gold-master.biz/platinum.shtml" target="_blank" title="プラチナカード">プラチナカード</a>（JCBはザ・クラス）を用意しているからです。<br /><br />JCBブランドの運営元であるジェーシービーが、プラチナクラスの「JCBザ・クラス」を発行する裁量があるのは当然ですが、VISAブランドについては、VISAインターナショナルから発行ライセンスを供与されない限り、たとえ大手カード発行元であっても、VISAプラチナカードを発行することはできません。<br /><br />2009年11月現在、VISAインターナショナルがプラチナカードの発行ライセンスを与えているカード発行元はというと、上述の<a href="http://hikaku-master.com/mitsui/index.shtml" target="_blank" title="三井住友カード">三井住友カード</a>と<a href="http://hikaku-master.com/citi/index.shtml" target="_blank" title="シティカード">シティカード</a>、それに<a href="http://hikaku-master.com/sumishin/index.shtml" target="_blank" title="住信カード">住信カード</a>、日興コーディアル証券株式会社 （日興プラチナデビットカード）くらいです。あと、スルガ銀行にも発行ライセンスは供与されているようですが、同社からプラチナカードが発行されているかどうかは不明です。<br /><br />このような理由から、上位にプラチナカードが控えているシティゴールドカードは三井住友VISAゴールドカードとともに、VISAインターナショナルが認める<strong>日本の代表的なVISAゴールドカード</strong>とであるといえるわけです。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">シティゴールドカードと三井住友VISAゴールドカードの違いは？</span><br /><br />じつは、シティカードは、三井住友カードや住信カードと同じVJグループに属しています。そのため、これらの3社が発行するゴールドカードは、その特典の一部、たとえば、<br /><br />　・空港ラウンジサービス<br />　・国内の健康相談電話サービス「ドクターコール24」<br />　・国内の主要シティホテルの優待割引特典「VJホテルステイプラン」<br />　・「世界のお得なお店ガイド」<br /><br />などは共通しています。<br /><br />さて、三井住友VISAゴールドカードとシティゴールドカードの違いですが、端的にいえば、三井住友VISAゴールドカードは、ゴールドカードとして、よく言えばソツなくバランスのとれたカード、悪く言えば平凡なカードですが、「マイ・ペイすリボ」などの年会費割引特典を活用すると、年会費が4,200円までダウンするのが最大の魅力です。<br /><br />一方、シティゴールドカードは、<strong>ゴールドクラスでも最高レベルの特典をいくつか備えた個性が光るカード</strong>です。<br /><br />以下、シティゴールドカードの特長をみてみましょう。<br /><br />まず、カード付帯保険ですが、<br /><br />　<strong>海外・国内旅行保険＝最高1億円補償</strong><br /><br />で、<span style="color:#FF3399">ゴールドクラスNo.1の最高補償額</span>となっています。ただし、旅行保険の最高1億円補償というのは、死亡・後遺障害保険についてであり、治療・疾病費用や、賠償責任などについては、三井住友VISAゴールドカードと同一補償額となります。なお、国内旅行保険については、入院保険・通院保険・手術費用保険がついていない点では、むしろマイナスです。<br /><br />ですから、シティゴールドカードの魅力は、旅行保険にあるのではなく、以下のような点にあります。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>シティゴールドカードならではの魅力</strong></span><br /><br /><strong>１．世界が認める信頼のステータス</strong><br />世界を網羅する「シティバンク」は、世界中で、クレジットカードで発行しています。その大半の国（日本を含む）で、シティゴールドカードには、世界共通のカードデザインが採用されているため、<span style="color:#FF3399">世界における信頼感・ステータスで、ライバルのJCBゴールドや三井住友ゴールドカードを圧倒</span>します。<br /><P align="center"><a href="http://click.j-a-net.jp/124113/388027/" target="_blank"><img src="http://image.j-a-net.jp/124113/388027/" width="468" height="60"  border="0"></a></P><br /><strong>２．バイヤーズプロテクション＝年間上限500万円補償</strong><br />このショッピング保険は、<span style="color:#FF3399">文句なしでゴールドクラスNo.1</span>です。ここまでの高額補償を提供して入れるのは、シティゴールドカードのほかには<a href="http://gold-master.biz/amex_kensho.shtml" target="_blank" title="アメリカン・エキスプレス">アメリカン・エキスプレス</a>と<a href="http://gold-master.biz/diners.shtml" target="_blank" title="ダイナースクラブ">ダイナースクラブ</a>しかありません。<br /><br /><strong>３．24時間365日対応カスタマーサービス</strong><br />カスタマーデスク24時間対応サービスは、プラチナカードを除いては、シティカードと、ダイナースクラブおよび<a href="http://gold-master.biz/mufg.shtml" target="_blank" title="MUFGカード">MUFGカード</a>だけが提供している<span style="color:#FF3399">大変実用的なサービス</span>です。カードに関する問い合わせがビジネスアワーに限られるのは、正直言って、大変不便です。他社カードにも、シティカードに見習ってほしいものです。<br /><br /><strong>４．シティバンクでのゴールドカード特典</strong><br />多彩な独自サービスが大変魅力的なシティバンクですが、口座開設に踏み切れない最大の理由は、「前月の月間平均総取引残高が50万円相当額未満」の場合、月間口座維持手数料が毎月2,100円もかかってしまうという点です。<br /><br />ところが、シティゴールドカード会員ならば、カード決済にシティバンクの口座を指定すると、<span style="color:#FF3399">シティバンクの月間口座維持手数料がなんと無料</span>になります！<br /><br />さらに、<span style="color:#FF3399">シティバンク各支店でのトラベラーズチェック発行手数料が無料！</span>という極めつけのシティゴールドカード会員限定特典も用意されています。<br />　<br /><strong>５．無期限有効のシティポイント</strong><br />ポイントプログラムの業界標準は、JCBカードや三井住友カードに代表されるように「カード利用1,000円につき1ポイント加算。獲得月から2年間有効」です。<br /><br />一方、シティカードのシティポイントは、「<span style="color:#FF3399">カード利用100円につき1ポイント加算、無期限有効</span>」となっており、ポイントが無駄がなく貯まります。<br /><br />ゴールドカードともなると、カード決済額も大きくなりますから、貯まるポイントも大きくなります。シティポイントなら無期限有効ですから、好きなだけポイントを積み上げていくことができるので、楽しみが膨らみます。<br /><br />「2009年度版　シティポイントギフト カタログ」の中には、「バリ島の休日」ペア4泊6日通常期（必要ポイント1,077,000P／1億円余りのカード利用での獲得ポイント）なんていう高額アイテムも用意されています。<br /><br />なお、2009年11月現在、ポイント無期限有効制を取っているクレジットカードは、<a href="http://hikaku-master.com/saison/index.shtml" target="_blank" title="《セゾン》カード">《セゾン》カード</a>、<a href="http://hikaku-master.com/uc/index.shtml" target="_blank" title="UCカード">UCカード</a>、ダイナースクラブのみです。<br /><br /><strong>６．「ライフサポート倶楽部」へ無料自動加入</strong><br />会員向け優待サービスを代行提供する会社はいくつかありますが、なかでも「ライフサポート倶楽部」（リゾートソリューション提供）は、「リゾート＆トラベル」をはじめ、「スポーツ」、「レクリエーション」、「健康医療」など15ものジャンルにわたって、<span style="color:#FF3399">業界で最も充実した優待サービス</span>を提供しています。<br /><br />一例をあげれば、シティゴールドカード会員ならば、「ライフサポート倶楽部」会員として、コナミスポーツクラブの全国約350施設を月会費無料の都度利用会員料金だけで利用することができます。<br /><br /><strong>７．プラチナの人気サービスを身近にする「シティ・ダイニング・セレクション」</strong><br />このサービスは、提携高級レストランの所定のコースメニューを2名以上で予約すると、<span style="color:#FF3399">1名様分が無料</span>になるので、非常にお得です。<br /><br />先に、JCBザ・クラス（年会費52,500円）が、2007年4月からスタートし、好評を博した「グルメベネフィット」を、シティプラチナカード（年会費52,500円）およびダイナークラブプレミアムカード（年会費100,000円）が、2008年10月から後を追う形で開始したサービスですが、2009年11月現在、対象店舗数31を数えるシティ・ダイニング・セレクションは、対象21店舗の<span style="color:#FF3399">ザ・クラス「グルメ・ベネフィット」よりも明らかに魅力的</span>です。<br /><br />シティゴールドカードは、この人気プラチナサービス「シティ・ダイニング・セレクション」を半年間会費5,250円を追加して支払うだけで楽しむことができます。この「オイシイとこ取り」のサービスは、<span style="color:#FF3399">シティゴールドカードが三井住友ゴールドカードやJCBゴールドに大きく水をあける最も魅力的な特典</span>だといえます。<br /><br />ちなみに、ダイナースクラブカード（年会費15,750円）でも、「ダイナースクラブ・エグゼクティブ・セレクション」という名称で、まったく同一のオプショナルサービス（半年間会費5,250円）が用意されています。ただ、ダイナースクラブカードは、入会審査基準が非常に厳しいため（シティゴールドカードからシティVISAプラチナカードにランクアップするよりも厳しいらしい）、気軽に持てるカードではありません。<br /><br /><strong>８．業界最高水準の低金利カードローン</strong><br />シティゴールドカードのカードローン金利は、教育ローン6.6％、多目的ローン8.1％であり、金利優遇キャンペーン実施中のダイナースクラブカードとともに、<span style="color:#FF3399">業界最高レベルの低金利で大変有利</span>です。<br /><br /><strong>９．希少な初年度年会費無料ゴールド！</strong><br />年会費が1万円超のゴールドカードで、初年度年会費が無料になるカードは、きわめて少数であり、何といっても、この初年度年会費無料キャンペーン（入会後3カ月以内に、1万円以上、カード利用することが条件）が、<span style="color:#FF3399">シティゴールドカードの人気を支える一番の秘密</span>ではないかと思います。<br /><br />なお、主だったカードでは、シティゴールドカードおよびダイナースクラブカードが、ともに利用条件付きで初年度年会費無料キャンペーンを継続し続けています。<br /><br /><a href="http://gold-master.biz/detail/sakura_gold.shtml" target="_blank" title="さくらJCBゴールドカード">さくらJCBゴールドカード</a>も初年度年会費無料を継続し続けてきましたが、2010年3月1日より、初年度無料特典はいよいよ終了になるかもしれません。<br /><br />あと、JCBゴールドは初年度年会費無料キャンペーンを定期的に実施しています。<br /><br />ちなみに、ライバルカードの三井住友ゴールドカードは、初年度年会費半額キャンペーンを継続し続けています。<br /><br /><a href="http://gold-master.biz/detail/citi_gold.shtml" target="_blank" title="シティゴールドカードの詳細情報はこちら&gt;&gt;">シティゴールドカードの詳細情報はこちら>></a> ]]>
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<dc:subject>人気ゴールドカード</dc:subject>
<dc:date>2009-11-13T14:10:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>カード比較の達人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>三井住友VISAゴールドカードの人気の理由</title>
<description> 国内VISA（ビザ）の代表的ステータスカードとして絶大な人気を誇る三井住友VISAゴールドカード三井住友VISAゴールドカードの人気の理由１．VISA（ビザ）＝三井住友VISAカードのイメージが定着している。国内VISAの草分けである三井住友カードは、今なお国内VISAのリーディングカンパニーであり続けています。世界的に見ても、VISAインターナショナルからVISAプラチナカード発行ライセンスの供与を受けている希少なVISAカード発行元
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<![CDATA[ <a href="http://gold-master.biz/detail/mitsui_gold.shtml" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/c/a/r/cardotokuinfo/mitsui_gold.gif" alt="mitsui_gold.gif" border="0" align=left hspace=5></a><br />国内VISA（ビザ）の代表的ステータスカードとして<br />絶大な人気を誇る<strong>三井住友VISAゴールドカード</strong><br clear="all"><br /><span style=font-size:large><strong>三井住友VISAゴールドカードの人気の理由</strong></span><br /><br /><strong>１．VISA（ビザ）＝三井住友VISAカードのイメージ</strong>が定着している。<br />国内VISAの草分けである三井住友カードは、今なお国内VISAのリーディングカンパニーであり続けています。世界的に見ても、VISAインターナショナルからVISAプラチナカード発行ライセンスの供与を受けている希少なVISAカード発行元であることからも、三井住友VISAゴールドカードは、<strong>世界が認める日本の代表的VISAゴールドカード</strong>であることが分かります。<br /><br />※国内では、三井住友カードのほかには、<a href="http://hikaku-master.com/citi/index.shtml" target="_blank" title="シティカード">シティカード</a>および<a href="http://hikaku-master.com/sumishin/index.shtml" target="_blank" title="住信カード">住信カード</a>もVISAプラチナカードの発行ライセンス供与を受けています。<br /><br /><strong>２．三井住友VISAプラチナカードへの道も</strong><br />繰り返しになりますが、三井住友VISAゴールドカードの上位には、国内VISA最上位となる<a href="http://gold-master.biz/detail/mitsui_gold.shtml#mitsui_platinum" target="_blank" title="三井住友VISAプラチナカード">三井住友VISAプラチナカード</a>（招待制）が用意されています。<br /><br />年齢35歳以上の方なら、三井住友VISAゴールドカードで最低1年間、年間少なくとも100万円以上カードを利用していると、そのうちに、あこがれの三井住友VISAプラチナカード（年会費52,500円）へのインビテーション（招待状）が届くかもしれません。<br />しかも、<span style="color:#FF3399">インビテーションによる入会の場合、三井住友VISAプラチナカードの初年度年会費は半額</span>になりますから、ますます楽しみが増します。<br /><br /><strong>３．信頼の銀行系カードとしてのステータス</strong><br />海外においても、知る人ぞ知る三井住友銀行。ネームバリューのある「三井住友」系のゴールドカードとしてのステータスもありますし、入会基準も他のゴールドカードより若干高めに設定されています。<br /><br />ギラギラ感のない落ち着きのあるゴールドカラーに、パルテノン神殿をあしらったカードデザインも、<strong>ステータスカードとしての重み</strong>を感じさせてくれます。実際、海外でも「かっこいい」と言われることがあるくらいなので、外国人の目にもシブく見えるようです。<br /><br /><strong>４．基本サービスが充実</strong><br />大手カード会社だけあって、三井住友カードは各種基本サービスが充実していますし、海外トラベルデスク数も多いです。<br /><br /><strong>５．便利あるいはお得な新サービスのいち早く導入</strong><br />自由払い型サービス「マイ・ペイすリボ」や「ポイントUPモール」など、先駆けた新サービスをいち早く導入するクレジットカード業界のリーディングカンパニーであり、ETCカードはもちろん、おさいふケータイ「iD」、「iD一体型カード」、「三井住友WAONカード」、「PiTaPaカード」など、各種追加カードも非常に充実しています。<br /><br />また、三井住友ゴールドカード会員には、ハーツNo.1クラブゴールド（通常年会費5,250円）への無料入会特典もあります。<br /><br />とくに、注目なのが、「<strong>マイ・ペイすリボ</strong>」です。<br />「マイ･ペイすリボ」と「WEB利用明細書サービス」を同時に登録すれば、三井住友ゴールドカードの年会費は、何と4,200円にまでダウンします。そのうえ、リボ払い手数料請求のある月のカード利用分はポイント2倍！<br /><br />ステータスもサービス面もトップクラスである三井住友ゴールドカードに、<font color="#FF3399">お得な年会費4,200円</font>ですから、人気がないわけがないと思います。<br /><br />なお、三井住友ゴールドカードの入会審査基準は、「原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方」となっています。数年前までは「年収500万円以上」という基準もあったと思いますが、現在は審査基準を若干下げているようです。<br /><br /><a href="http://gold-master.biz/detail/mitsui_gold.shtml" target="_blank">三井住友VISAゴールドカードの詳細情報（空港ラウンジサービス、各種保険、リボ払い・キャッシング手数料etc）はこちら>></a><br /><br />なお、三井住友ゴールドカードには、「満30歳以上」という年齢制限があるため、20代の方には、三井住友ゴールドカードの将来の会員という位置づけで、<strong>三井住友VISAヤングゴールドカード20s</strong>（年会費3,150円）が発行されています。<br /><br />三井住友VISAヤングゴールド20sは、支払いの延滞なくカード利用実績を積んでいけば、30歳になって最初のカード更新時には、自動的に三井住友ゴールドカードへランクアップされます。<br /><br />ヤングゴールドカードの入会審査は、一般クラスのカードとあまり差がありませんので、将来、三井住友ゴールドカードへの入会を考えておられる方には、三井住友ヤングゴールドカード20sへの入会がおすすめです。<br /><br /><a href="http://gold-master.biz/detail/mitsui_yg.shtml" target="_blank">三井住友VISAヤングゴールドカード20sの詳細情報・申込はこちら>></a> ]]>
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<dc:creator>カード比較の達人</dc:creator>
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