ダイナースクラブカードは、公式サイトのカード紹介ページで、2007年1月から「国内・海外100以上の空港ラウンジを無料利用」とアピールしています。実際、この空港ラウンジ数の多さは、ダイナースクラブカードならではのハイグレードなサービスです。
さて、今回、Diners Club International Global Siteで世界のクラブラウンジを調べてみると、日本の公式サイトで記されている情報と異なっていました。あれっと思い、日本の公式サイトも確認してみたところ、いつの間にか、日本のサイトでも情報更新されていました。契約の切れたラウンジや新規契約されたラウンジなど、かなりの入れ替わりがあったようです。
たとえば、中国(北京)やドイツ(フランツ・ヨゼフ・ストラウス、フランクフルトライン、テーゲル、ハンブルグ、デュッセルドルフ)などは利用できなくなっています。あと、ブラジルも以前は11空港が対象でしたが、今は5空港※に縮小されています。
※Diners Clubの日本サイトでは4空港となっていますが、Diners Club International Global SiteおよびDiner Club Brasilサイトでは5空港となっています。
その一方、今回、ロシア国内の4空港7ラウンジが追加されたりしています。
ちなみに、アメリカで利用できるラウンジは、ニューアークとマイアミだけです。なんと、ニューヨークのJFK空港やロス、ホノルル、ダラス空港などメジャーな空港のラウンジは利用対象に入っていません。
2007年7月現在の国内外のクラブラウンジ設置空港情報などのダイナースクラブカードの詳細情報はこちら>>
さて、今回、Diners Club International Global Siteで世界のクラブラウンジを調べてみると、日本の公式サイトで記されている情報と異なっていました。あれっと思い、日本の公式サイトも確認してみたところ、いつの間にか、日本のサイトでも情報更新されていました。契約の切れたラウンジや新規契約されたラウンジなど、かなりの入れ替わりがあったようです。
たとえば、中国(北京)やドイツ(フランツ・ヨゼフ・ストラウス、フランクフルトライン、テーゲル、ハンブルグ、デュッセルドルフ)などは利用できなくなっています。あと、ブラジルも以前は11空港が対象でしたが、今は5空港※に縮小されています。
※Diners Clubの日本サイトでは4空港となっていますが、Diners Club International Global SiteおよびDiner Club Brasilサイトでは5空港となっています。
その一方、今回、ロシア国内の4空港7ラウンジが追加されたりしています。
ちなみに、アメリカで利用できるラウンジは、ニューアークとマイアミだけです。なんと、ニューヨークのJFK空港やロス、ホノルル、ダラス空港などメジャーな空港のラウンジは利用対象に入っていません。
2007年7月現在の国内外のクラブラウンジ設置空港情報などのダイナースクラブカードの詳細情報はこちら>>



