7月18日に、三菱UFJニコスからNICOSプレミオ(年会費3,150円)が新登場しました。NICOSプレミオは、人気の割安ゴールドカード「UFJプレミオ」とほぼ同一のサービスを提供していますが、海外旅行障害保険のうち、治療疾病補償および救援者費用が最高200万円(UFJプレミオは最高150万円)となっている点に目を引きます。また、国内旅行保険の補償内容も異なります。UFJプレミオは手術費用が最高12万円補償されていますが、通院費用の補償はありません。一方、NICOSプレミオは、手術費用の補償はありませんが、通院費用として日額2,000円の補償がついています。
UFJプレミオとNICOSプレミオのサービス内容の差異をどのように判断するかは各人によりますが、どちらのカードフェイスを好むかが最終的な判断基準になるかも知れません。
NICOSプレミオの主なサービス
- 今なら初年度年会費無料(2007年9月30日までにご入会の方)
- 家族カード年会費無料
- 最高3,000万円補償の海外旅行保険
- 国内旅行傷害保険は通院費用、入院費用までカバー!
- ショッピング保険(海外・国内):年間200万円限度(免責額3000円)、購入日より90日間
- バースデーポイント:誕生月のご利用分のポイントが2倍
- 空港ラウンジサービス:国内の25空港30ヶ所のラウンジを無料利用できます。
- 海外デスク51都市:JTB「ハローデスク」海外トラベルアシスタンスと提携
- 海外でのカード紛失・盗難時に緊急カードを無料発行
- NICOSツアーデスク:海外パッケージツアーが3-5%OFF
NICOSプレミオの詳細情報はこちら>>
ゴールドカード人気No.1をキープするUFJカードプレミオ

空港ラウンジサービスと誕生月ポイント2倍!
ヤングゴールドを超える新型プレミアムカード「UFJカードプレミオ」
「ゴールドカード比較の達人」で数ヶ月間連続で人気No.1をキープし続けているUFJプレミオは、これまで、20代限定だったUFJヤングゴールドカードを年会費3,150円のまま、30代以降にも開放した新コンセプトのプレミアムカードです。
空港ラウンジサービスとワンランク上の各種付帯保険、誕生月ポイント2倍、初年度年会費無料キャンペーンの3つを最大の武器に、これまでヤングゴールドカードの頂点に君臨してきた三井住友VISAヤングゴールドカード20sを抑えて、ヤングゴールドクラスの人気No.1の地位を固めています。
UFJプレミオの魅力
・割安な年会費3,150円※初年度無料
・ステータスを感じさせるゴールド券面
・国内23空港対象の空港ラウンジサービス
・最高3,000万円補償の海外旅行保険
・手術費用・入院費用までカバーする国内旅行保険
・年間200万円補償のショッピング保険
・誕生月はポイント2倍
・家族カード発行が1名無料
他社のヤングゴールドクラスのカードだと、家族カードは発行不可もしくは、配偶者のみ無料発行可能、というのが原則なのですが、UFJプレミオは会員資格が20代に限定されていないため、家族会員資格が、配偶者だけでなく、生計を同一にする親・子供(18歳以上)に拡大されています。
UFJプレミオのライバルカード
1.三井住友VISAヤングゴールドカード20sとの対比で劣っているのは、
・海外旅行保険に家族特約がない
・国内航空遅延保険、国内健康無料電話相談がない
という点です。
あと、ポイント面や年会費面でも、実は「マイペイすリボ」登録なら、年会費半額(1,575円)かつポイント2倍になる三井住友VISAヤングゴールドカード20sの方が有利です。
それでも、空港ラウンジサービスがついているという点でUFJプレミオの人気はゆるがないような気がします。ヤングゴールドカード徹底比較>>
2.UCSゴールドカード(年会費3,150円※初年度無料)とのサービス比較では、UFJプレミオはワンランク下という感じです。何しろ、UCSゴールドカードの海外旅行保険は最高5,000万円補償の一般ゴールドクラスである上、空港ラウンジサービスはもちろん、上質のロードサービスまで付帯していますので。
とはいっても、国内旅行保険の補償では、UCSゴールドが1,000万円なのに対して、UFJプレミオは3,000万円補償。ショッピング保険でも、UCSゴールドカードは年間100万円補償ですから、U年間200万円補償のUFJプレミオにアドバンテージがあります。
UCSゴールドカードは、おトク度最強ゴールドカードの一つなのですが、それでもUFJプレミオの方が人気が高いその理由は、ズバリ、
「銀行系カードとしてブランド力のあるUFJプレミオが初年度年会費無料キャンペーン中」であるからだろうと思います。年会費1万円未満のゴールドカード比較>>
UFJプレミオの初年度年会費無料キャンペーンは、発表当初は2007年3月末までだったのが、結局2007年9月末まで延長中です。年会費無料キャンペーンが延長するかどうかがUFJプレミオの今後の人気を決定づける作用であるといえるでしょう。
UFJプレミオの詳細情報>>

空港ラウンジサービスと誕生月ポイント2倍!
ヤングゴールドを超える新型プレミアムカード「UFJカードプレミオ」
「ゴールドカード比較の達人」で数ヶ月間連続で人気No.1をキープし続けているUFJプレミオは、これまで、20代限定だったUFJヤングゴールドカードを年会費3,150円のまま、30代以降にも開放した新コンセプトのプレミアムカードです。
空港ラウンジサービスとワンランク上の各種付帯保険、誕生月ポイント2倍、初年度年会費無料キャンペーンの3つを最大の武器に、これまでヤングゴールドカードの頂点に君臨してきた三井住友VISAヤングゴールドカード20sを抑えて、ヤングゴールドクラスの人気No.1の地位を固めています。
UFJプレミオの魅力
・割安な年会費3,150円※初年度無料
・ステータスを感じさせるゴールド券面
・国内23空港対象の空港ラウンジサービス
・最高3,000万円補償の海外旅行保険
・手術費用・入院費用までカバーする国内旅行保険
・年間200万円補償のショッピング保険
・誕生月はポイント2倍
・家族カード発行が1名無料
他社のヤングゴールドクラスのカードだと、家族カードは発行不可もしくは、配偶者のみ無料発行可能、というのが原則なのですが、UFJプレミオは会員資格が20代に限定されていないため、家族会員資格が、配偶者だけでなく、生計を同一にする親・子供(18歳以上)に拡大されています。
UFJプレミオのライバルカード
1.三井住友VISAヤングゴールドカード20sとの対比で劣っているのは、
・海外旅行保険に家族特約がない
・国内航空遅延保険、国内健康無料電話相談がない
という点です。
あと、ポイント面や年会費面でも、実は「マイペイすリボ」登録なら、年会費半額(1,575円)かつポイント2倍になる三井住友VISAヤングゴールドカード20sの方が有利です。
それでも、空港ラウンジサービスがついているという点でUFJプレミオの人気はゆるがないような気がします。ヤングゴールドカード徹底比較>>
2.UCSゴールドカード(年会費3,150円※初年度無料)とのサービス比較では、UFJプレミオはワンランク下という感じです。何しろ、UCSゴールドカードの海外旅行保険は最高5,000万円補償の一般ゴールドクラスである上、空港ラウンジサービスはもちろん、上質のロードサービスまで付帯していますので。
とはいっても、国内旅行保険の補償では、UCSゴールドが1,000万円なのに対して、UFJプレミオは3,000万円補償。ショッピング保険でも、UCSゴールドカードは年間100万円補償ですから、U年間200万円補償のUFJプレミオにアドバンテージがあります。
UCSゴールドカードは、おトク度最強ゴールドカードの一つなのですが、それでもUFJプレミオの方が人気が高いその理由は、ズバリ、
「銀行系カードとしてブランド力のあるUFJプレミオが初年度年会費無料キャンペーン中」であるからだろうと思います。年会費1万円未満のゴールドカード比較>>
UFJプレミオの初年度年会費無料キャンペーンは、発表当初は2007年3月末までだったのが、結局2007年9月末まで延長中です。年会費無料キャンペーンが延長するかどうかがUFJプレミオの今後の人気を決定づける作用であるといえるでしょう。
UFJプレミオの詳細情報>>
おトクな最強ゴールドカード、P-oneカードゴールド

P-oneカードゴールドは、ポイント還元率最強、海外旅行・国内旅行保険の補償内容が最強、空港ラウンジサービス最強、年会費格安の最強ゴールドカードです。
通常、クレジットカード選びで気になるのが、ポイント還元率や優待割引のおトク度です。この点で年会費無料のクレジットカードは高い人気を誇ります。
しかし、年会費有料のカードに魅力がないわけではありません。とくに、年会費3,150円以上かかるヤングゴールドカード、ゴールドカードになると、年会費が反映して、カード付帯の海外旅行保険・国内旅行保険やショッピング保険の補償内容が高額になります。
ゴールドカード比較でもっとも注目されるポイントは、
・ゴールドカードとしてのステータス(格好よさ)
・海外旅行保険、国内旅行保険、ショッピング保険の補償内容
・空港ラウンジサービスの充実度
でしょう。
これらのほかには、各ゴールドカード毎の特典やゴールドデスクの対応の良し悪し、などがより詳細なチェックポイントとなります。
ステータスにこだわる場合は、ダイナースクラブカードやアメリカンエキスプレス、あとは三井住友VISAゴールドカードやDCゴールドカード、UFJゴールドカードなどの銀行系カードおよびJCBゴールドカードあたりが選択肢となります。年会費1万円以上のゴールドカード一覧比較>>
その一方、ステータスではなく、サービスのリーズナブルさ(おトク度)をゴールドカード選びのポイントとする場合には、年会費1万円未満(実際には6,300円未満)の割安ゴールドカードがオススメです。
ゴールドカード比較の達人が扱う約40枚のゴールドカードのデータから見た、一番リーズナブルな最強ゴールドカードは、ズバリP-oneカードゴールドです。
P-oneカードゴールドの魅力
・ショッピング利用額の1%キャッシュバック
・さらに、毎月7日は10倍もらえるポイント
・海外旅行保険で一番重要な疾病・治療費用は、JCBゴールドやダイナースクラブカードを上回る最高500万円の大型補償。しかも家族特約付き
・国内旅行保険も入院補償(日額5,000円)と通院補償(日額3,000円)をカバー。しかも他社ゴールドにはない家族特約付き。
・ショッピング保険も主要ゴールドカードと並ぶ300万円補償。
・空港ラウンジサービスは、ゴールドカード最高レベルの国内25空港対応(JCBブランドの場合)
・海外トラベルもきめ細かいサービスで定評のあるJCBプラザを利用可能(JCBブランドの場合)
・全国22,000店舗で優待割引き5-20%OFF
・ワーナー・マイカル・シネマズで映画料金が割引になる上、一部映画館では、スペシャルサービス『ゴールドクラス』(通常料金500円)が無料。
・通過しやすい入会審査基準「20歳以上の安定収入のある方」
これだけのサービスがついて、年会費は6,000円というリーズナブルさです。ステータスよりも実益を考えられる方にP-oneカードゴールドはイチオシです。
P-oneカードゴールドの海外・国内旅行保険の補償内容、リボ払い・キャッシング手数料、空港ラウンジサービス対象空港、おトクシミュレーションなど詳細情報・入会申込はこちら>>

P-oneカードゴールドは、ポイント還元率最強、海外旅行・国内旅行保険の補償内容が最強、空港ラウンジサービス最強、年会費格安の最強ゴールドカードです。
通常、クレジットカード選びで気になるのが、ポイント還元率や優待割引のおトク度です。この点で年会費無料のクレジットカードは高い人気を誇ります。
しかし、年会費有料のカードに魅力がないわけではありません。とくに、年会費3,150円以上かかるヤングゴールドカード、ゴールドカードになると、年会費が反映して、カード付帯の海外旅行保険・国内旅行保険やショッピング保険の補償内容が高額になります。
ゴールドカード比較でもっとも注目されるポイントは、
・ゴールドカードとしてのステータス(格好よさ)
・海外旅行保険、国内旅行保険、ショッピング保険の補償内容
・空港ラウンジサービスの充実度
でしょう。
これらのほかには、各ゴールドカード毎の特典やゴールドデスクの対応の良し悪し、などがより詳細なチェックポイントとなります。
ステータスにこだわる場合は、ダイナースクラブカードやアメリカンエキスプレス、あとは三井住友VISAゴールドカードやDCゴールドカード、UFJゴールドカードなどの銀行系カードおよびJCBゴールドカードあたりが選択肢となります。年会費1万円以上のゴールドカード一覧比較>>
その一方、ステータスではなく、サービスのリーズナブルさ(おトク度)をゴールドカード選びのポイントとする場合には、年会費1万円未満(実際には6,300円未満)の割安ゴールドカードがオススメです。
ゴールドカード比較の達人が扱う約40枚のゴールドカードのデータから見た、一番リーズナブルな最強ゴールドカードは、ズバリP-oneカードゴールドです。
P-oneカードゴールドの魅力
・ショッピング利用額の1%キャッシュバック
・さらに、毎月7日は10倍もらえるポイント
・海外旅行保険で一番重要な疾病・治療費用は、JCBゴールドやダイナースクラブカードを上回る最高500万円の大型補償。しかも家族特約付き
・国内旅行保険も入院補償(日額5,000円)と通院補償(日額3,000円)をカバー。しかも他社ゴールドにはない家族特約付き。
・ショッピング保険も主要ゴールドカードと並ぶ300万円補償。
・空港ラウンジサービスは、ゴールドカード最高レベルの国内25空港対応(JCBブランドの場合)
・海外トラベルもきめ細かいサービスで定評のあるJCBプラザを利用可能(JCBブランドの場合)
・全国22,000店舗で優待割引き5-20%OFF
・ワーナー・マイカル・シネマズで映画料金が割引になる上、一部映画館では、スペシャルサービス『ゴールドクラス』(通常料金500円)が無料。
・通過しやすい入会審査基準「20歳以上の安定収入のある方」
これだけのサービスがついて、年会費は6,000円というリーズナブルさです。ステータスよりも実益を考えられる方にP-oneカードゴールドはイチオシです。
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三井住友VISAゴールドカードは国内VISA(ビザ)の代表的ステータスカードとして絶大な人気を誇るカードです。
三井住友VISAゴールドカードの人気の理由
1.VISA(ビザ)=三井住友VISAカードのイメージが定着している。
国内VISAの草分けとして、三井住友カードは、今なお国内VISAのリーディングカンパニーでもあります。カードファイスも重みを感じさせてくれますし、。海外でも「かっこいい」と言われることがあるぐらいなので、外国人の目にもシブく見えるようです。
2.信頼の銀行系カードとしてのステータス
海外においても、知る人ぞ知る三井住友銀行。ネームバリューのある三井住友系のゴールドカードとしてのステータスもありますし、他のゴールドカードより入会基準も若干高いと思います。
3.基本サービスが充実
大手カード会社だけあって、三井住友カードは各種基本サービスが充実していますし、海外トラベルデスク数も多いです。
4.便利あるいはお得な新サービスのいち早く導入
「マイ・ペイすリボ」や「ポイントUPモール」、おさいふケータイ「iD」など。
とくに、注目なのが、マイ・ペイすリボです。
マイ・ペイすリボ登録すれば、三井住友ゴールドカードの場合、年会費
は半額の5,250円になります。もちろんポイント2倍!
ステータスもサービス面もハイレベルな三井住友ゴールドカードに、お得な年会費5,250円ですから、人気がないわけがないと思います。
なお、三井住友ゴールドカードの入会審査基準は、「原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方」となっています。以前は「年収500万円以上」という基準もあったと思いますが、現在は審査基準を若干下げているようです。
三井住友VISAゴールドカードの詳細情報(空港ラウンジサービス、各種保険、リボ払い・キャッシング手数料etc)はこちら>>
なお、三井住友ゴールドカードには、満30歳以上という年齢制限があるため、20代の方には、三井住友ゴールドカードの将来の会員という位置づけで、三井住友VISAヤングゴールドカード20s(年会費3,150円)が発行されています。
三井住友VISAヤングゴールド20sは、支払いの延滞なくカード利用実績を積んでいけば、30歳になって最初のカード更新時には、自動的に三井住友ゴールドカードへランクアップされます。ヤングゴールドカードの入会審査は、一般クラスのカードとあまり差がありませんので、将来、三井住友ゴールドカードへの入会を考えておられる方には、三井住友ヤングゴールドカード20sへの入会がおすすめです。
三井住友VISAヤングゴールドカード20sの詳細情報・申込はこちら>>

JCBゴールドカードは、日本発の国際ブランドJCBが発行する日本の代表的ステータスカードとして、根強い人気を誇っています。
JCBゴールドカードの人気を支えているのが、他社ゴールドカードを圧倒する最高級サービスです。
1.他社ゴールドカードの追随を許さない充実の海外旅行保険
JCBゴールドカードの海外旅行保険は、
死亡・後遺障害補償:最高1億円
治療疾病費用:300万円補償
賠償責任費用:1億円
携行品損害:年間上限100万円
救援者費用:400万円
という内容です。プレミアムカードの代名詞ダイナースクラブカードをも凌ぎ、JCBゴールドカードより2.6倍も高いアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(年会費27,300円)と並んでいます。しかも、JCBゴールドカードの海外旅行保険は、家族特約付きですから、家族特約のついていないアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードに勝っています。詳細は人気ゴールドカード徹底比較>>
2.国内旅行保険およびショッピング保険の補償内容は他社ゴールドカードと同レベルですが、JCBゴールドカードは、このほかにも他社ゴールドカードが提供していない以下のユニークな保険も提供しています。
・犯罪被害傷害保険(国内外問わず通り魔などの「第三者の故意による加害行為」によって被った傷害を最高1,000万円補償。入院費用は日額7,500円補償)
・空き巣被害見舞金(自宅が空き巣被害にあった場合にお見舞金5万円)
3.国内加盟店舗数No.1の信頼
4.空港ラウンジサービスの対象ラウンジ数は国内25空港(No.1)に加え、ハワイ・ホノルル空港ラウンジでも。
5.旅先での安心を補償する定評のJCBプラザ(海外30カ都市)とJCBデスク(海外15カ都市)
6.その他、ゴールドデスクや国内健康電話相談サービス、海外緊急カード無料発行など、他社ゴールドカードが提供している基本サービスはすべて備えています。
JCBゴールドカードの唯一の難点は、まだ海外での利便性に劣るという点です。それでも、アジア諸国では近年現地カード発行を急拡大しており、かなり定着してきています。また、米国で加盟400万店舗を誇る大手カード会社ディスカバリーとの提携により、2007年秋以降は、米国内でのJCBカードの利便性が飛躍することが期待できます。詳細はこちら>>
その他の国・地域への旅行であっても、JCBゴールドカードの海外旅行保険は大変充実していますから、海外旅行代金はJCBゴールドカードで支払っておき、なおかつ海外旅行の際には、VISAもしくはMASTERブランドのカードを併せて持っていかれるのがJCBゴールドカードの賢い使い方だと思います。
日本国内での利用に関しては、加盟店舗数、サービス面、保険面のいずれをとっても、言うことなしのイチオシのカードです。
キャッシング手数料に関しては、他社カードに遅れますが、2007年6月16日以降の新規利用分の手数料は実質年率18.0%への引き下げがすでに発表されています。
JCBゴールドカードは、ステータスも十分高い割には、年齢20歳から入会可能であり、審査基準は意外と低く設定されています。これは、2003年をもって、JCBのヤングゴールドカードであったネクサスの新規募集を停止し、従来のヤングゴールド対象となる年代層をJCBゴールドカードでカバーするようになったためです。
さらに、今なら2007年4月末まで期間限定で初年度年会費無料キャンペーンを実施中ですので、入会しやすくなっています。
充実サービスで人気のJCBゴールドカードの詳細・申込はこちら>>
なお、JCBからは、通常のJCBゴールドカードのほかに、各種特典をプラスした10数枚ものゴールドカードが発行されています。JCBゴールドカード一覧はこちら>>





