
三井住友VISAゴールドカードは国内VISA(ビザ)の代表的ステータスカードとして絶大な人気を誇るカードです。
三井住友VISAゴールドカードの人気の理由
1.VISA(ビザ)=三井住友VISAカードのイメージが定着している。
国内VISAの草分けとして、三井住友カードは、今なお国内VISAのリーディングカンパニーでもあります。カードファイスも重みを感じさせてくれますし、。海外でも「かっこいい」と言われることがあるぐらいなので、外国人の目にもシブく見えるようです。
2.信頼の銀行系カードとしてのステータス
海外においても、知る人ぞ知る三井住友銀行。ネームバリューのある三井住友系のゴールドカードとしてのステータスもありますし、他のゴールドカードより入会基準も若干高いと思います。
3.基本サービスが充実
大手カード会社だけあって、三井住友カードは各種基本サービスが充実していますし、海外トラベルデスク数も多いです。
4.便利あるいはお得な新サービスのいち早く導入
「マイ・ペイすリボ」や「ポイントUPモール」、おさいふケータイ「iD」など。
とくに、注目なのが、マイ・ペイすリボです。
マイ・ペイすリボ登録すれば、三井住友ゴールドカードの場合、年会費
は半額の5,250円になります。もちろんポイント2倍!
ステータスもサービス面もハイレベルな三井住友ゴールドカードに、お得な年会費5,250円ですから、人気がないわけがないと思います。
なお、三井住友ゴールドカードの入会審査基準は、「原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方」となっています。以前は「年収500万円以上」という基準もあったと思いますが、現在は審査基準を若干下げているようです。
三井住友VISAゴールドカードの詳細情報(空港ラウンジサービス、各種保険、リボ払い・キャッシング手数料etc)はこちら>>
なお、三井住友ゴールドカードには、満30歳以上という年齢制限があるため、20代の方には、三井住友ゴールドカードの将来の会員という位置づけで、三井住友VISAヤングゴールドカード20s(年会費3,150円)が発行されています。
三井住友VISAヤングゴールド20sは、支払いの延滞なくカード利用実績を積んでいけば、30歳になって最初のカード更新時には、自動的に三井住友ゴールドカードへランクアップされます。ヤングゴールドカードの入会審査は、一般クラスのカードとあまり差がありませんので、将来、三井住友ゴールドカードへの入会を考えておられる方には、三井住友ヤングゴールドカード20sへの入会がおすすめです。
三井住友VISAヤングゴールドカード20sの詳細情報・申込はこちら>>
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