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《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

年会費21,000円ながら、驚異的な人気を誇る
至高のハイコストパフォーマンス・プレミアムカード
《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
(旧デザイン)

世界300空港600ヵ所以上のVIPラウンジが無料利用できる「プライオリティ・パス(プレステージ会員/通常年会費399米ドル)への無料入会特典」と、私設秘書的なサービスを24時間年中無休で提供する「コンシェルジュ・サービス」を、破格の年会費21,000円しかも招待状(インビテーション)なし(※)で入会できる《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、高級なT&Eサービスを非常にリーズナブルな価格で提供するハイコストパフォーマンスなプラチナカードとして、2005年10月の発行開始以来、強固な人気を維持しつづけています。

セゾン・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード券面
※《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、2010年7月1日より、紹介制(インビテーション・オンリー)のセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードにリニューアルしました。


日本国内では、プラチナカードといえば、その草分けであるアメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの年会費が推定85,000円(2005年当時、2010年現在は推定100,500円)、三井住友VISAプラチナカードJCBザ・クラスシティVISAプラチナカードがいずれも52,500円と、その年会費は大変高額に設定されており、トラベルとレジャーによほどお金を使う人でない限り、モトを取るなんてことは到底できない類の代物です。

それでも、ゴールドカード会員でも特別に選ばれた優良会員としてインビテーション(招待状)を受け取った方だけが入会できるというプレミア性が、市場のセレブなニーズを創出しています。

そのプラチナ市場に風穴をあけたのが、プライオリティ・パスとコンシェルジュサービスというプラチナカードのシンボル的な2大サービスを提供しつつも、衝撃的な年会費21,000円を設定した《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードです。

年会費無料の流通系カードというブランドイメージが強いクレディセゾンが取った戦略は、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードを、既存のプラチナカードのような「ステイタスを売る」カードではなく、プラチナレベルのT&Eサービスをリーズナブルな年会費で提供する高付加価値のプレミアムカードと位置づけることでした。

この点において、従来の高額なプラチナカードとは一線を画する新スタイルのプレミアムカードといえます。

なお、提携ブランドをアメリカン・エキスプレスとし、なおかつカードランクを「プラチナ」とすることで、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、(既存のプラチナカードほどではないものの)超ゴールド級のステータス感の演出、かつアメリカン・エキスプレス・インターナショナルが管理するアメリカン・エキスプレスの(準)プラチナ会員限定のプレミアム優待特典網の提供に成功しています。

《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの「アメリカン・エキスプレス・プラチナ」としてのステイタスは、国内よりもむしろ海外において実感できます。ゴールド・プラチナカードのステータス徹底検証はこちら≫


《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのライバルカード

さて、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの誕生以降、PP(プライオリティ・パス)への無料入会特典とコンシェルジュサービスを備えた以下の競合カードが誕生しています。

SBIプラチナカードは、成功を収めているとは言い難い一方、2010年4月26日プラチナカードとしてリニューアルしたMUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードに対抗できるだけの人気カードとしての成功を収めつつあります。

1.SBIプラチナカード(MasterCard/年会費31,500円)
PP+MasterCardのプレミアム優待特典+MasterCardコンシェルジュサービス(ビジネスアワーのみ)など

≪解説≫SBIプラチナカードのSBIカードというカードブランド自体には(《セゾン》カードと同様)ネームバリューはありません。またMasterCardのプラチナは、国際的にみて、AMEXのプラチナにステイタスでも優待サービス網でも劣ります。さらに、コンシェルジュサービスの対応時間でも、SBIプラチナカードは、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードに劣ります。

2.MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード(年会費21,000円)
PP+国内外24時間対応コンシェルジュサービス+プラチナ優待特典「スーペリア・エキスペリエンス」など

≪解説≫ネームバリューのあるMUFGカードの最上級カードであるMUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、国内ではセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードに勝るステイタス感がある一方、海外でのステータスでは同カード(新デザイン)にやや劣ります。ポイント還元率は同程度、優待特典では《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードにやや劣り、コンシェルジュサービスでは同カードに勝ります。

両カードの詳細比較は、MUFGプラチナアメックスv.s.《セゾン》プラチナ・アメックス≫

3.楽天プレミアムカード(VISA/MasterCard/JCB/年会費10,500円)
PP+ポイント1%還元+楽天市場での優待特典

≪解説≫楽天プレミアムカードは、わずか年会費10,500円(しかも、2009年以降、10,000円相当のポイントがもらえる入会キャンペーンを継続実施中)でプライオリティ・パスへの無料入会特典がついてくるほか、ポイント還元率や楽天グループでの優待特典など、おトクさが光っており、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードを超える人気があります。

ただし、ステイタスでは、通常のゴールドカードにも及ばず、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードとは別ランクのカードになります。




《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの人気の理由

1.コンシェルジュサービスとプライオリティ・パスを備えた破格のプラチナカード
《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの一番の「売り」は、何といっても、
 ①年会費21,000円で
 ②コンシェルジュサービスと
 ③プライオリティ・パス(プレステージ会員)への無料入会特典がついてくる
 ④アメリカン・エキスプレス提携のプラチナカード
であるということでしょう。

従来、選ばれた方だけが手にすることのできるセレブなプラチナカード。そのプラチナカードを手にすることのできた選ばれた会員だけに提供される数々の高級サービスの中でも、とくに人気が高いのが「コンシェルジュサービス」です。

24時間対応で無理を聞いてくれる?私設秘書的なサービスという噂がひろまるにつけ、コンシェルジュサービスを試してみたいと考える人々の数は増えています。ところが、既存のプラチナカードは、まず、その下位のゴールドカードに入会し、いつ届くか分からないインビテーションを待ちながら、利用実績を積んでいかなければならず、しかもその年会費は52,500円。つまり、従来のプラチナカードをゲットするには、時間もお金もかかるというわけです。

ところが、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、招待状なし(※)で即入会申し込みが可能な上、従来の半額以下の年会費で、そのコンシェルジュサービスを満喫することができます。

※《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、2010年7月1日より、紹介制(インビテーション・オンリー)のセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードにリニューアルしました。ただし、個人事業主や専門職の方ならば、インビテーションなしで入会できるセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードが代替カードとして用意されています。


なお、コンシェルジュサービスの質という点では、まず評価が高いのが、アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード(プロパー)、次いで、JCBザ・クラスシティVISAプラチナカード三井住友VISAプラチナカードといったところです。《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのコンシェルジュサービスは、アメリカン・エキスプレス提供ではない、クレディセゾン自前のサービスであり、巷では、クオリティというより「フレンドリーな」サービスという評価がなされています。

もっとも、年会費21,000円で年会費52,500円~105,000円のカードと同一のクオリティを求めるのは、ナンセンスです。内容の分からないコンシェルジュサービスを目当てに、いきなり年会費52,500円以上のプラチナカード入会を目指すよりも、まずは《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードでコンシェルジュサービスを体験し、自分にとって有用なものと判断し、かつさらなる質を求めたいと考えたときに、他社発行の高級プラチナカード入会を目指す方が、よほど賢い選択であるといえるでしょう。

さて、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのもうひとつの目玉サービスは、世界300空港600ヵ所以上のVIPラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」への無料入会特典です。

プライオリティ・パスには、スタンダード会員(年会費99米ドル)、スタンダード・プラス会員(年会費249米ドル)ならびにプレステージ会員(年会費399米ドル)という三つの会員区分があります。《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード会員が無料入会できるプレステージ会員は、プライオリティ・パス提携する全てのVIPラウンジを利用制限なく利用できます。

ちなみに、プライオリティ・パス入会特典は、プラチナカードならば必ずついてくるというサービスではなく、シティVISAプラチナカードは未対応、三井住友VISAプラチナカードでは、「セカンドオピニオンサービス」、「ギフトサービス」など、年1回いずれかのプレゼントを1つ選択できる「メンバーズセレクション」のプレゼントの1つとして「プライオリティ・パス入会」が提供されています。この点でも、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのコストパフォーマンスの高さは驚異的といえます。



次に、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードのステイタスですが、国内においては、率直に言って、年会費52,500円以上もする既存のプラチナカードに対抗できるものではありません。

ところが、国際的な基準では、AMEX提携プラチナカードは、通常、VISA/MasterCard/JCBプラチナカードにステイタスで勝るため、「《セゾン》カード」か「三井住友VISAカード」かといった日本国内のネームバリューとは無関係の海外においては、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは間違いなくハイステイタスカードとして歓迎されます。

2.アメリカン・エキスプレス提携プラチナカードとしての優待特典
《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの強みは、トラベル&エンターテイメントに強いアメリカン・エキスプレスの提携プラチナカードであるということです。

アメリカン・エキスプレス・インターナショナルが運営する優待特典「アメリカン・エキスプレス・セレクト」のサービス網は、VISAやMasterCard、JCBなど他社ブランドを圧倒します。《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードには、そのアメリカン・エキスプレス・セレクトはもちろん、そのさらに上を行くアメリカン・エキスプレス提携プレミアムカード会員のみにアメリカン・エキスプレス・インターナショナルが提供するプレミアム優待特典「オントレ」までもが備わっています。

「オントレ」は、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(年会費27,300円)会員にも提供されないプレミアム優待特典であり、

 ①全国約30カ所の一流レストランに会員専用席を毎日1テーブル&会員特別メニュー、シェフからのテーブルご挨拶
 ②ビジネスクラスを大人普通運賃で購入すると、同行者用チケット1名様分を無料提供
 ③国内外一流提携ホテルでの優待割引をはじめ、ルームアップグレード、朝食サービス、レイトチェックアウトなど

など、アメリカン・エキスプレス・プラチナカード(年会費105,000円)に準じるプラチナカードとして優待内容を提供しています。

さらに、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、アメリカン・エキスプレスの優待サービスとは別途に、
 ・世界的に有名なアランデュカスレストランの予約・ご優待
 ・豊かで成熟した大人の世界を満喫する事前エントリー制の特別プログラム「DramaticTime!」
なども用意しています。 

3.ハーツNo.1クラブゴールド無料入会・コナミスポーツクラブ月会費無料
「ハーツNo.1クラブゴールド」(通常年会費5,000円)への入会すると、メンバーは、海外でハーツを利用する場合、これまで必要とされてきた多数の手続きから開放され、サインレスでスピーディなサービスを受けることができます。なお、国内でもトヨタレンタリースの利用が15%OFFになります。

また、国内で約300施設のスポーツクラブを展開する「コナミスポーツクラブ」を利用料のみで使いたい時にいつでも利用できる「法人契約都度利用会員A」に、月会費無料で登録可能です。

4.プラチナカードならではの充実の保険
《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードには、

 ①本会員と原則同額補償の家族特約付きの海外旅行保険(最高1億円補償)・国内旅行保険(最高5,000万円補償) 
 ②ショッピングプロテクション:購入日から120日間、年間300万円まで補償。自己負担額なし
 ③海外旅行時の航空機寄託手荷物遅延費用(10万円)/航空機遅延費用・乗継遅延費用(3万円)

など、超ゴールド級の各種保険サービスが付帯しています。

5.JALマイラーにもイチオシ!お得なポイント優遇サービス
《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードでは、《セゾン》永久不滅ポイント優遇特典として、カード利用1,000円につき国内利用分1.5P(通常の1.5倍)、海外利用は2P(通常の2倍)のポイントが加算されます。つまり、ポイント還元率は国内0.75%、海外1.0%ということになります。

なお、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、セゾンマイルクラブ<ショッピングマイルプラン>(通常年会費5,250円)に無料で登録できます。

このプランは、登録するとカード利用1,000円につき通常10JALマイルが加算されるサービスですが、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードには、さらに「《セゾン》アメリカン・エキスプレス・カードマイル優遇サービスが適用されるため、カード利用2,000円=22JALマイルが貯まります。

※《セゾン》アメリカン・エキスプレス・カードマイル優遇サービスは、《セゾン》ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード(年会費10,500円)ならびに《セゾン》アメリカン・エキスプレス・カード(年会費3,150円)もサービス対象となっています。

さらに、セゾンカードが誇る最強ネットモール「永久不滅ドットコム」でもらえるボーナスポイント1~19倍分も、1ポイント=2マイル換算で、JALマイレージバンク口座に移行できますから、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、JALマイラー向け最強カードでもあります。
別途記事「JALマイラー向け最強!《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」≫

たとえば、メインカードとして《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード、フライトボーナスマイルや家族プログラム目的のサブカードとしてJALカード(普通カード)を作っておくのは、JALマイラーにとって賢い選択肢といえます。

6.西友・リヴィンでの5%優待デーのおトク
《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、上述のようにポイント優遇でのおトクに加え、セゾンカードの、毎月5日・20日の西友・リヴィンでの買い物が5%OFFになる優待サービス対象カードでもあります。

7.プラチナならではの大きな買い物が可能
《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、入会時から最大500万円のショッピング可能枠を選択することが可能です。この利用可能枠は、入会時としては、JCBザ・クラスや三井住友VISAプラチナカード、シティVISAプラチナカードの可能枠(通常300万円)よりも大きくなっています。

しかも、ショッピングリボ払いの金利手数料は9.6%の低金利に抑えられており、大きな買い物も安心です。

8.手荷物無料宅配サービス(出発時・帰国時)もスタート
2010年7月1日のリニューアルに伴い、海外旅行の際、出発時と帰国時に手荷物1つを無料宅配(自宅⇔空港間)してくれる新サービスが追加されました。サービス対象となる手荷物のサイズはゆとりの「3辺の合計160㎝・重量25㎏まで」、スーツケース(Lサイズ)でも余裕で配送してもらえます。

※アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン・カード/ゴールド・カード)も、2010年10月1日より、手荷物宅配サービスを従来の「帰国時のみ」から「出発時・帰国時」に拡充していますが、サービス対象サイズは、「3辺の合計120㎝・重量20㎏」に制限されています。

9.スポニチゴルファーズ倶楽部への入会優遇
2010年10月1日のリニューアルで、憧れの名門コースのプレーをはじめ、コースレッスン会やプロを招いたイベントなど、多くの会員様に参加できる「スポニチゴルフファーズ倶楽部(SGC)」(通常入会金:21,000円 年会費:25,200円)へ優遇入会(入会金無料、年会費10,500円)がプラスされました。

上を知れば知るほど、入会意欲を駆り立てられるプラチナカードの世界。その中でも世界的スタンダードとなっているのが、アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード(年会費105,000円)です。さらに、その先には、究極のステイタス「アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード」(推定年会費367,500円)があります。

《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、そのセレブなプラチナの世界へのエントリーカードですが、年会費21,000円ながらもステータスにこだわるのでなければ、《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードはプラチナカードとして十分なT&Eサービスを提供してくれる驚愕のハイコストパフォーマンス・プラチナカードです。

プラチナのステータスにこだわらないけれど、充実した高級サービスが欲しいという方ならば、年会費52,500円以上もする他社プラチナカードに入会するよりも、むしろ
《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードとダイナースクラブカード(年会費15,750円)とを併用するほうがおススメです。

ステータスの代名詞「ダイナースクラブカード」は、プライオリティ・パスとは異なる独自の空港ラウンジサービスをはじめ、アメリカン・エキスプレスがカバーしないプラチナ水準の各種高級サービスを年会費15,750円で提供しているからです。ダイナースクラブ徹底解説はこちら≫



《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの詳細情報はこちら≫



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